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【オフィシャルグッズ】日本の宇宙開発スケールフィギュア [ロケット・探査機編 4種アソート]

本品は、日本の宇宙開発に関わるロケットや探査機を精巧に再現した 手乗りサイズのミニフィギュア(模型)です。
一般的なプラモデルとは異なり、機体はほとんど組み立てられていますので
説明書を見ながら大きなパーツを合体するだけで、あっという間に完成です!
もちろん完全塗装済み。どなたでも簡単に、リアルな宇宙模型を飾ることができます。

箱の中身は全部で4種類。
H-IIAロケット、小惑星探査機「はやぶさ」、イプシロンロケット、そして小惑星探査機「はやぶさ2」。
どれが当たるかはお店の人でも、開けてみるまでわかりません。
ワクワクしながら箱を開けて、それからササッと組み立てて、あとはじっくり眺めてみてください。
機体の底面や側面、表面の細かな凹凸、ロケットと発射台を繋ぐアンビリカルケーブルなど、
映像や画像ではよくわからなかった部分も、立体模型なら細かい部分まで観察できますよ。

※本品は4種類アソートです。発送システムの都合上、中身をお選びいただけません。あらかじめご了承くださいませ。

【オフィシャルグッズ】日本の宇宙開発スケールフィギュア [ロケット・探査機編 4種アソート]

価格:

756円 (税込)

[ポイント還元 37ポイント〜]
購入数:

日本の宇宙開発は、1950年代の半ばに始まったと言われています。
「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれる糸川英夫博士が、作った小さなロケット
「ペンシルロケット」の水平発射実験を行ったことに端を発し、その後研究が進むにつれて
だんだん大きくなったロケットは、1970年に日本初の人工衛星「おおすみ」を打ち上げ、
人工衛星の開発・運用も本格的に始まりました。

日本のロケットや人工衛星は、軍事とは無関係に研究・開発されて作られた、とても平和な機体です。
年月が経ち、21世紀になった今でも、日本の宇宙開発は平和な利用目的で続けられているのですね。

人々の夢と希望を運ぶ、日本の科学技術の粋であるロケットと探査機。
模型サイズですが、本品を通じて宇宙開発に興味を持っていただけたら幸いです。

    【ご注意:ご注文前にお読みください】
  • 本品は、4種類の内容物が同一の箱に封入されたアソート商品です。
    発送システムの都合上、不良品以外の交換や、中身の変更・ご指定ができません。
    あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
    [商品詳細]
  • ●商品サイズ
    本品は4種類それぞれスケール(縮尺率)が異なります。
    また、実測値のため若干の誤差があります。
  • 【H-IIAロケット】
    発射台付き、1/500スケール
    ロケット本体:直径8mmΦ×全長106mm(SRB-A装着幅:18mm)
    移動発射台:幅48mm×高さ140mm×奥行き52mm
  • 【はやぶさ】
    ディスプレイ台座付き、1/48スケール
    探査機本体:パネル展開幅122mm×高さ66mm×奥行き92mm
    ディスプレイ台座:高さ+15〜25mm程度(セット場所により変動します)
  • 【イプシロンロケット】
    発射台付き、1/300スケール
    ロケット本体:直径8.5mmΦ×全長76mm(エンジン除く)
    発射台:幅53mm×高さ116mm×奥行き36mm
  • 【はやぶさ2】
    ディスプレイ台座付き、1/48スケール
    探査機本体:パネル展開幅125mm×高さ66mm×奥行き92mm
    ※ディスプレイ台座:高さ+15〜25mm程度(セット場所により変動します)
  • ●外装サイズ:タテ155mm×ヨコ105mm×奥行き45mm
  • ●材質:ABS

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