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国立天文台のプロデュースにより、教育現場で活用できる性能と低価格を両立。 ※「国立天文台望遠鏡キットI」の動画です。 レンズ、焦点距離、サイズ、鏡筒材質を徹底的に検討し、詳細な惑星観測ができる性能とコストを最適化。コストパフォーマンスに優れ 、学習教材として、入門者向けとして最適な天体望遠鏡を実現。
本製品には、倍率16倍と57倍の2本のアイピース(接眼レンズ)が付属。 スマートフォンやタブレットでの撮影にも対応しています。 初じめての方が迷いやすい「ファインダーの取り付け・調整」の作業が不要な設計です。

安価で高性能かつコンパクトな
組み立て式天体望遠鏡。
プラスドライバーのみで組立が可能。
学習用教材としても設計されており、自分で組み立てながらレンズや望遠鏡の仕組みを学びつつ、実際の天体観察を体験することができます。
付属のプラスドライバーだけで組み立てられるシンプルな設計です。
専用設計レンズ搭載。
高性能、軽量・コンパクト、
安価な天体望遠鏡

口径50mmの天体観察用に設計された対物レンズは、非常にシャープな星像を映し出します。
付属のアイピース(接眼レンズ)での観察はもちろん、市販アイピースとの組み合わせにより100倍を超える高倍率にも対応し、優れた光学性能を発揮します。
低倍率(16倍)と高倍率(57倍)、
2本のアイピース(接眼レンズ)が付属。様々な観察が可能。
16倍では広く明るい視野が得られ、月全体やすばる(プレアデス星団)の観察に適しています。
57倍では視野が狭くなるものの、木星の縞模様や土星の環を確認することができます。市販のアイピース(差込径31.7mm)を装着して使用することも可能です。
※大型のアイピースではバランスが崩れたり、本体から外れてしまう恐れがありますので、ご使用の際は十分ご注意ください。


スマートフォンやタブレットでの
撮影にも対応可能。
付属の「ガイドリング」をカメラレンズ部分に取り付けることで、写真撮影が可能です。
※天体写真を撮影する際は、「月」を対象にすると比較的撮影しやすいです。
※ご使用のスマートフォンやタブレットの機種によっては、撮影に対応しない場合があります。 
扱いやすい簡易式ファインダーを採用
あらかじめ望遠鏡本体に簡易式ののぞき穴タイプのファインダーが取り付けられているため、組み立て後すぐに観察を始められます。
【国立天文台望遠鏡キット】
| 対物レンズ | ・直径50mm/焦点距離399mm/ ・2枚組アクロマート |
|---|---|
| 倍率 | 16倍/57倍(アイピース交換式) |
| サイズ | ・全長:450mm(最大伸展時約490mm) ・最大直径:67mm(突起部を除く) |
| 重量 | 約265g |
| アイピース | ・焦点距離25mm(ホイヘンス式) ・焦点距離7mm(プレスル式) |
| 備考 | 観察する際には三脚が必要です。ご家庭にあるカメラ用三脚、ビデオ用三脚に取り付けてお使いください。 |
| 雲台仕様 | 2Way雲台・クイックシュー仕様 |
|---|---|
| 三脚仕様 | 4段伸縮式三脚 |
| 高さ(地上高) | 480⇔1500mm(EVなし:最高1235mm) |
| 設置半径 | 173~468mm |
| エレベーター方式 | ギア式 |
| エレベータースライド | 265mm |
| 縮長 | 520mm |
| 脚径 | 23/20/17/14mm |
| カメラ取付けネジ | UNC1/4インチ |
| 耐荷重 | 約3kg |
| 水準器 | 丸型水準器、気泡管型水準器 |
| 大きさ | 90×90×520mm |
| 重さ | 1250g |

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